欲しかった欲しかったものを、形に

デコボコスタジオは札幌を拠点とする独立系デザイン・ソフトウェアスタジオです。まず好奇心に従って、持つ価値があると感じるアプリ・ツール・ゲームを作り、そのうち誰かの役に立ちそうなものを公開しています。

主な作品

スタジオが作る、アプリ・ツール・ゲーム。

実用的なツールもあれば、小さな実験のようなものもあります。どれも「作る価値がある」と感じたことから始まりました。

スタジオについて

独立系。好奇心を大切に、実用的に。

個人的な必要性や好みからプロダクトを作っています。クライアントワークは、同じ感覚に合うプロジェクトに限って引き受けています。

「欲しい」から生まれる

始まりはたいてい単純です。「これがあるべきだ」「もっと良くなるはずだ」。その個人的な動機が、作るものを誠実に保っています。

標準でプライバシーを守る

各アプリはデータ収集を必要最小限に抑えています。可能な限りオフラインファーストを優先し、アカウントやサーバーは本当に価値がある場合にのみ使用します。

小さく、完成されたもの

機能を詰め込むより、焦点を絞ったプロダクトを大切にしています。中心となる作業をより簡単に、落ち着いて、確実にする機能だけを残します。

受託開発

丁寧な設計・実用的なエンジニアリング・明確なプロダクトの方向性が活かせる案件であれば、クライアントワークも歓迎します。

役立つプロダクト、実験、ゲームをつくる小さなスタジオ。

凸凹(でこぼこ)は「平らでなく起伏があること」を意味します。良いプロダクトは、壮大なブランドの宣言からではなく、たいてい不完全なスケッチから始まる ― その気持ちを忘れないための名前です。

大切なのは、最初のスケッチのあとに何をするかです。 アイデアを試し、役に立つ部分を残し、繰り返すたびに体験をより分かりやすくしていく。メッセージは今も作り手のすぐ近くに届くので、フィードバックが直接反映されます。

日本・札幌 デスクトップ・モバイル・ゲーム

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