主な作品
スタジオが作る、アプリ・ツール・ゲーム。
実用的なツールもあれば、小さな実験のようなものもあります。どれも「作る価値がある」と感じたことから始まりました。
スタジオについて
独立系。好奇心を大切に、実用的に。
個人的な必要性や好みからプロダクトを作っています。クライアントワークは、同じ感覚に合うプロジェクトに限って引き受けています。
「欲しい」から生まれる
始まりはたいてい単純です。「これがあるべきだ」「もっと良くなるはずだ」。その個人的な動機が、作るものを誠実に保っています。
標準でプライバシーを守る
各アプリはデータ収集を必要最小限に抑えています。可能な限りオフラインファーストを優先し、アカウントやサーバーは本当に価値がある場合にのみ使用します。
小さく、完成されたもの
機能を詰め込むより、焦点を絞ったプロダクトを大切にしています。中心となる作業をより簡単に、落ち着いて、確実にする機能だけを残します。
受託開発
丁寧な設計・実用的なエンジニアリング・明確なプロダクトの方向性が活かせる案件であれば、クライアントワークも歓迎します。
役立つプロダクト、実験、ゲームをつくる小さなスタジオ。
凸凹(でこぼこ)は「平らでなく起伏があること」を意味します。良いプロダクトは、壮大なブランドの宣言からではなく、たいてい不完全なスケッチから始まる ― その気持ちを忘れないための名前です。
大切なのは、最初のスケッチのあとに何をするかです。 アイデアを試し、役に立つ部分を残し、繰り返すたびに体験をより分かりやすくしていく。メッセージは今も作り手のすぐ近くに届くので、フィードバックが直接反映されます。
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